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フランスの郷土料理と自然派中心の個性溢れるワインをご用意した レストラン「du Barry」
イメージしたのは、東京らしい「感度」です。 個性的で魅力的な人、バイタリティーに満ちた人、強く自分をもっている人 多様な価値観が交差する街に生活する人々が、ひと時を愉しむ場所。
懸命に働いて、なるべくいつも笑顔で、ときどき怒られたり、褒められたり、 冗談いって笑ったり、張り詰めるような議論をかわしたり。 深い充実感と疲労をかかえてデュバリーの椅子に腰を下ろしたときに、 必要とするものとは…
あたたかく、おしゃれじゃないけど気持ちのこもった食べ応えのある料理。 生産者の顔や主張がほんの少し垣間見えるおいしいワイン。 緊張や虚栄は必要ないように思います。 要望はありです、少しのわがままもありでしょう。 くつろいで、自分を解放しておなか一杯になりたいと。
レストランには誰かに安らぎや喜びをあたえることが出来るのかもしれない。 だから、それを提供したいと。それに応じていきたいと考えます。
愉しみの感じられるレストランをめざします。 ぜひご来店を心からお待ちしております。
menu
Menu
ランチコース
Déjeuner
Menu A / 3,380yen
オードブル 今日のスープ メインディッシュ デザート
自家製パン コーヒーまたは紅茶
Menu B / 4,280yen
オードブル 今日のスープ お魚料理 メインディッシュ デザート
自家製パン コーヒーまたは紅茶
‹ ランチタイム サービス料として別途10%頂いております ›




デュバリーは2026年5月11日で
16周年を迎えます。
多くのお客様に支えられて、今があります。
深い感謝の気持ちを反映した
ディナーコースでございます。
この機会に是非、
ご賞味いただけましたら幸いでございます。

ディナーコース
Cours de Dîner



Menu Spécial du Barry
16ème Anniversaire
アミューズ・ブーシュ
*
下田より 金目鯛の炙りリゾーニのトルキーズ 苺のガスパチョ
*
6k超えの逸品 ひらまさの軽い薫香、翡翠茄子 コンソメジュレと醬〈ひしお〉
*
あさりと茶豆のクロケット 高原キャベツのア・ラ・クレーム
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真鯛のソテー 雲丹のクリームソース
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十勝より 乳飲み仔牛のポワレ そのジュと赤ワインのソース
*
そら豆のババロワ ジャスミンのジュレ 白桃のアイスクリーム
*
薫り高いハーブティー 初夏ブレンド(又はコーヒー、紅茶)
6,800yen(税込 7,480yan)
5月13日~6月14日までの期間限定でございます。

デュバリー店内

デュバリー手吹きグラス