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フランスの郷土料理と自然派中心の個性溢れるワインをご用意した レストラン「du Barry」
イメージしたのは、東京らしい「感度」です。 個性的で魅力的な人、バイタリティーに満ちた人、強く自分をもっている人 多様な価値観が交差する街に生活する人々が、ひと時を愉しむ場所。
懸命に働いて、なるべくいつも笑顔で、ときどき怒られたり、褒められたり、 冗談いって笑ったり、張り詰めるような議論をかわしたり。 深い充実感と疲労をかかえてデュバリーの椅子に腰を下ろしたときに、 必要とするものとは…
あたたかく、おしゃれじゃないけど気持ちのこもった食べ応えのある料理。 生産者の顔や主張がほんの少し垣間見えるおいしいワイン。 緊張や虚栄は必要ないように思います。 要望はありです、少しのわがままもありでしょう。 くつろいで、自分を解放しておなか一杯になりたいと。
レストランには誰かに安らぎや喜びをあたえることが出来るのかもしれない。 だから、それを提供したいと。それに応じていきたいと考えます。
愉しみの感じられるレストランをめざします。 ぜひご来店を心からお待ちしております。
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